 |
|
| 地域通貨 ひらりって何・・・ |
|
|
|
| 地域通貨「ひらり」とは、互いに助けられ支え合うサービスや行為を、地域独自の紙券などに置き換え、これを通貨としてサービス(お手伝い)や、物(商品)と交換して循環させるシステムのことをいいます。 |
|
| ●ちょっとした、お手伝いをしてもらったとき、「ありがとう」の気持ちを相手に渡します |
| ●協賛商店街で商品券として、ご利用出来ます |
| ●地域の人たちどうしの交流が広がり、ボランティア活動も、商店街も元気になります |
| ●地域通貨には、利子がつきません、貯めずにどんどん流通させましょう。 |
| ●地域通貨は流通させることで地域が活性化します |
|
|
|
|
|
| 地域通貨の流れ・・・(例) |
|
|
|
|
|
|
 |
| ●お手伝いをしてもらった方は、「ひらり」の裏面に、「いつ」「だれが」「何を頼んだか」を記入して、相手の方に渡します。 |
| ●「ひらり」1枚で約30分のお手伝いが目安ですが、やりとりする「ひらり」は、お互いが話し合って自由に決めることが出来ます。 |
| ●お手伝いをしてもらった「ひらり」はこんどは、あなたが、お手伝いをしてもらった時に、相手の方に渡すことが出来ます。 |
| ●お手伝いをしてもらった「ひらり」は、長尾台商店街加盟店で¥100円の商品券として使用できます。 |
|
|
|
|
|
 |